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気まぐれ放置ブログにご来店いただき誠にありがとうございまます。管理画面が新しくなり、増々ブログの使い方がわからなくなっております。m(_ _)m  未だにガラケーですがなにか・・
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カテゴリ:books( 7 )

走ることについて

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オモシロくて思わず買ってしまった。そしてサロマ湖100kmウルトラマラソン走りたくなってしまった。←アホ


走りはじめて丸2年。村上春樹みたいに「旅行バックの中には、いつもランニングシューズがあった。」なんていえるようになりたい。
「仕事バックの中には、いつもカメラがあった。」は当たり前ですが。^^;
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by nenagarden | 2010-08-02 10:29 | books | Comments(7)

完結

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完結となる23巻を買いにいかされた。娘のrikaにはまだ内緒、テスト週間だからだって。誰が読みたかったんだ?


この漫画のせいで、クラシック漬けになった我家。
キライではないが車の運転してるときはヤメてほしい。眠くなるから。(ーー;)

クラシック熱が冷めるのはいつになるかなぁ〜


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by nenagarden | 2009-12-03 23:52 | books | Comments(4)

寒紅梅(その1)

昨日の梅探しの収穫です。
ロウバイは咲いてましたが、ほとんどがまだ蕾でした。^^;


岐阜市の梅林公園にて、ハイキー寒紅梅



「寒紅梅」で調べると、和菓子でヒット。
我家の本棚にある「Wagashi」にありました。

こちらは和菓子の寒紅梅 by とらや



PIE BOOKS 「Wagashi」の表紙も寒紅梅。この本おすすめです。



しばらく梅シリーズとなる予定。

おしまい。
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by nenagarden | 2009-01-27 22:49 | books | Comments(4)

MY HOME 2009

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毎年この時期に買う「CASA BRUTUS MY HOME」
見てるだけで楽しい雑誌

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「家」のことなら、この一冊で十分です!、とあります。今年で何冊目になるんだろう?


この雑誌を読み終えるとすること
数日かけて方眼紙に夢の家をレイアウト・・・・・・・・それで満足してしまう。
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by nenagarden | 2009-01-10 23:56 | books | Comments(10)

誕生日

今日はrikaの誕生日

彼女は欲がない。
「欲しいものは?」ときくと、「何もいらない、サンタさんに頼んだから」と。
「ケーキは?」、「ケーキは甘いから、お饅頭がいい」と。

細君miyuは、rikaの大好きな春巻きをつくってあげて、お饅頭をいっぱい買ってきた。

nenaは、絵本と辞書をプレゼント。

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酒井駒子 『金曜日の砂糖ちゃん』


以前ここで紹介したことのある酒井駒子さんの絵本です。
この作品は、子供を主人公にした3つの短編からなっています。


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『金曜日の砂糖ちゃん』より『草のオルガン』


本を開いたら、ミツバチとタンポポがあらわれます。

たぶん、rikaは気に入ってくれたでしょう。


ケーキなしのささやかな誕生会でした。
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by nenagarden | 2008-10-17 23:20 | books | Comments(5)

小さな世界

nenaの大好きな絵本作家、酒井駒子さん特集の雑誌Pooka+「小さな世界」について。
マクロではありません。

家族旅行の話題になりました。何も考えていないnenaはこの本を読んで聞こえないフリ♪〜( ̄。 ̄)
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表紙、rikaに似てない?チャウチャウですか。


さらにごまかし、これは♪
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rikaに似てる、態度が。


「いつ、どこへ、どうやって行く?」追いつめられた。
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「こりゃ まてまて」 どうしよう^^;


どこへ行くかは、決めてあります。

そんなことより、今は酒井駒子さん!

「ビロードのうさぎ」「きつねのかみさま」がオススメです。^^;

マネしてやってみました。水玉
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by nenagarden | 2008-07-30 23:30 | books | Comments(2)

ターシャ・テューダー

rikaが、いつか学校の図書館で借りてきた絵本

「だちょうのアレキサンダー」

この本の絵が、とてもかわいくて忘れられないnena。
あと、だちょうがパンジーを食べるということも。
見開き左ページに文、右ベージに絵がある構成でした。

各左ページの右下に、アルファベットと絵があるのです。
これが気になって気になって、これはナニを意味するのだろう?と。
日本語訳でなく、原文なら謎がとけるのか?と思いました。
(※英語は得意ではありません、日本語も^^;)

作家は「ターシャ・テューダー」でした。
nenaの都合のいい読み方だと「タチアナ・ミーシャ」でした。

「だちょうのアレキサンダー」の英文を探しましたが、見つかりません。
探しながら、もしかして?
コーギ犬や庭園とかで有名なおばあちゃんが作家なの?

あの有名なターシャ・テューダーとは、かなり後で気づきました!(単なるアホ)



月刊MOE 2008 4月号は、ターシャ・テューダーの特集で買いました。
でも、あの謎の解明にはなりませんでした。

なんとか、どれでもいいので英文で読んでみたい気になりました。

ターシャ・テューダーの一番大好きな本は
「Corgivill Fair(コーギビルの村まつり)」だそうで、
この本を購入して英文でチャレンジしました。(無謀)
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nenaの英語力はかなりの低レベルでした。
絵をみたらわかる!といいたいけど、わからない単語だらけでさっぱりピーマン。
いきなりでましたよ!
「boggarts」,
何これ?辞書にない(ーー;)
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絵をみたら何となくわかったのですが...先が長い。

ただいま、都合のいい翻訳中です。いつになるやら^^;





夕刊読んだら
ターシャ・テューダーが亡くなった記事が(┰_┰)

92歳だそうです。安らかにお眠りください。

「愛や恋のない世界は、人類にとって、ほんとうに空っぽの世界なのですから」
(月刊モエ インタビュー記事より)
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by nenagarden | 2008-06-22 00:16 | books | Comments(2)